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国鉄風景の30年

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  • 出版社 : 技報堂出版
  • 出版年 : 2008.04
  • ISBN : 9784765544580
  • 税込価格 : 1,680円
  • ページ数 : 179P
  • 判型 : A5
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内容

定点撮影で比較する駅、路線、施設、運転、車両。昭和から現在に至る時間の中で、何が消えて何が残ったのか。
(「BOOK」データベースより)

目次

1章 駅(出発前の確認「タシカニ」―鉄道近代化とともに姿を消した駅の標語 都市化に消えた貨物駅―貨物輸送の集約化とともに廃止された駅 ほか)
2章 路線(支線なのに本線の不思議―盲腸線が本線を名乗るのにはわけがあった 幹線と地方交通線の謎―国鉄再建法で分類された、幹線と地方交通線 ほか)
3章 施設・運転(腕木式信号機のある風景―昭和の鉄道風景に欠かせないチャームポイント タブレットの交換―ローカル線近代化とともに消えていった鉄道原風景 ほか)
4章 車両(蒸気機関車の似合う駅―蒸気機関車が日常に溶け込んでいた最後の日々 旧型客車列車のある風景―スピードはなくとも旅情は豊かだった旧型客車列車 ほか)
(「BOOK」データベースより)

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  • 『 国鉄風景の30年 − 写真でくらべる昭和と今 』
    Excerpt : 30年、 随分前のように思えても、 実際JRになってから既に20年以上経過してるし、 そう考えたら、そんなに遠くない過去のこととも思えますね。 国鉄風景の30年著者名:二村高史(著) 出版社:技報堂
    Weblog : 書評とたわごと
    Tracked : 2008-04-28 05:14
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